結い村での対話の場へ向けて ― 開催まであと10日
- 23 時間前
- 読了時間: 2分
結い村9周年の「親しさを見つめ、対話へひらく2日間」の講演・対話の場まで、あと10日ほどとなりました。
2月にご案内した今回の企画ですが、
現在、まだ参加者はそれほど多くない状況です。
ただ、その中で、
この場がどのような場になっていくのか、
改めて見つめ直す機会にもなっています。
結い村とは、設立当初から縁があり、
暮らしやコミュニティのあり方を、ともに探ってきました。
そして昨秋、
AZ-One Quest Centerの人生クエストを通して、
今回場を開いてくれた結い村村長の門寺太さん、飯塚で場を持ってくれる小鶴厚子さんと、改めて出会い直した感覚があります。
数年の時間を置いて再会したにもかかわらず、
その間を感じることなく、
自然な親しさの中で関係がひらかれていく。
その感触が、今回の場につながっています。
今回の対話の場は、
人数の多さよりも、
そこに集まる一人ひとりとの出会いが、
場の質をつくっていくものになると感じています。
もし、
このテーマに関心のある方、
対話というものに少しでも関心のある方がいれば、
このタイミングでご一緒できたら嬉しく思います。
開催まで、あと10日。
静かに、しかし確かに、
場が立ち上がりつつあります。
■ 3月28日(土)|直方・結い村
講演会 + グループワーク
「親しさから考えるコミュニティ
― 結い村とアズワン鈴鹿コミュニティの これまで・いま・これから ―」
■ 3月29日(日)|飯塚市
アズワン式ダイアログ(対話)
1DAY体験ワークショップ
▼結い村HP
▼イベント紹介(結い村 note)






コメント