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韓国オヌル(今日)共同体からの訪問

  • 15 時間前
  • 読了時間: 1分

このたび、韓国のオヌル(今日)共同体(旧・恵共同体)から、

5名の訪問団を迎えました。


今回の訪問は、アズワン鈴鹿コミュニティで

アカデミー生として学んだ経験を持つジンソンが企画したものです。

鈴鹿で過ごした探究の時間が、

彼女自身の人生にとって大切な意味を持つ経験だったことから、

その場で得たものを、今の仲間たちと分かち合いたいという思いがありました。


滞在は3泊4日。

メンバーの中には、元アカデミー生のハルと、

生後5か月の赤ちゃんの姿もあります。


参加者それぞれが、

仲間との関係のあり方や、

自分らしく生きることと共同体の中での調和について、

思いを巡らせながら、この時間を共にしています。



アズワン鈴鹿コミュニティでは、

日々の暮らしや対話を通して、

人と人との関係を大切に育む営みが続いています。

今回の訪問もまた、

その営みの一つの場面として、静かに刻まれています。

 
 
 

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