Open Day 2026/1/17-18
- azonezero
- 4 日前
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1月17日(金)〜18日(土)、アズワン鈴鹿コミュニティにて Open Day が開催されました。
今回は5名の参加。
大阪・谷町ソーシャルの会(共感コミュニティ通貨eumoにもつながるコミュニティ)の皆さん4名と、神戸からお一人。
一泊二日、
コミュニティの人たちと一緒に過ごし、
アズワンダイアログを体験し、
「本心で関わりながら営まれている」仕事や暮らしの現場を巡りました。

特別なことをしているわけではないけれど、
人と人が、無理なく、安心して一緒にいる。
その空気そのものを、感じてもらえた時間だったように思います。
参加者からは、次のような感想が寄せられています。
みなさんの自然なそして緩やかな雰囲気がとても素敵で、幸せな心地になりました何というか、ほんわかした感覚です
食事も美味しかったし、みなさんのお仕事ぷり、関係性、ダイヤログ、対話、いろんな取組みなど、それぞれ工夫されてて、学ぶことが多かったですほんまにムチャクチャありがとうございます
また、必ず行きます
(大阪・50代・男性)
アズワンの歴史の話を聞きながら、自分の会社やコミュニティ、eumo に関わる多くのコミュニティと重ね合わせて考える時間になりました。
人と暮らしをつなぐアズワンダイアログや、長い年月を経て育まれてきた安心感について、深く感じることができました。
(芦屋・40代・女性)
安心して暮らせるって、いいなと思いました。
(神戸・40代・女性)
本音で語れる環境はすごく居心地がよく不思議な感覚になりました。
皆様が本音ベースで語り合う空間にいるとだんだんと自分も語りたくなってきて、安心で面白い体験と感じました。
(大阪 40代・男性)
コミュニティの皆さんに暖かく迎えていただき、様々なお話もできて大変充実した1泊2日になりました。特に、人生の先輩方が長年にわたる実践の中で様々な試行錯誤を諦めずに続けてこられたこと、そして、今のような緩やかなかたちに至っていることに大変感銘を受けました。あらためて「答え」より「問い」を共有することの大切さも確認できました。
(大阪 50代・男性)
短い時間ではありましたが、
「人と人との関係性の中で、安心して暮らすとはどういうことか」
を、それぞれが自分自身に引き寄せて感じ、考える時間になったようです。
Open Dayは、毎月開催されています。






















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